青山学院は1870年代初頭に米国メソジスト監督教会の宣教師たち(ドーラ・E・スクーンメーカー、ジュリアス・ソーパー、ロバート・S・マクレイ)
によって創立された3つの学校を源流とし、140年の歴史を刻んでいます。

そして現在、時代の大きな変化と社会変遷の中でもキリスト教信仰に基づく人間教育の姿勢を貫き、幼稚園、初等部、高中部、大学、女子短大、大学院
からなる総合学園としての歴史を歩んでいます。

特に大学は、都心で文化の発信地“渋谷・青山エリア”に立地する青山キャンパスと最新の研究施設を備えた相模原キャンパスで
充実した学びの機会を提供しています。